三角関数 例

恒等式を証明する sin(x+pi)=-sin(x)
Step 1
左辺から始めます。
Step 2
角の和の公式を当てはめます。
Step 3
式を簡約します。
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各項を簡約します。
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第一象限で等しい三角の値を持つ角度を求め、参照角を当てはめます。余弦は第二象限で負であるため、式を負にします。
の厳密値はです。
をかけます。
の左に移動させます。
に書き換えます。
第一象限で等しい三角の値を持つ角度を求め、参照角を当てはめます。
の厳密値はです。
をかけます。
をたし算します。
Step 4
両辺が等しいことが示されているので、この方程式は恒等式です。
は公式です
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