代数 例

奇関数、偶関数、どちらでもないかを判断する f(x)=-1/2x^3
Step 1
を求めます。
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内のの出現回数をすべてに代入してを求めます。
積の法則をに当てはめます。
指数を足してを掛けます。
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を移動させます。
をかけます。
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乗します。
べき乗則を利用して指数を組み合わせます。
をたし算します。
式を簡約します。
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乗します。
をかけます。
をまとめます。
Step 2
ならば関数は偶関数です。
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ならば確認します。
なので、関数は偶関数ではありません。
関数は偶関数ではありません
関数は偶関数ではありません
Step 3
ならば関数は奇関数です。
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を求めます。
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をかけます。
をまとめます。
なので、関数は奇関数です。
関数は奇関数です。
関数は奇関数です。
Step 4
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