統計 例

独立事象AとBのP(A∩B)を求める
,
ステップ 1
とが独立事象のとき、とが発生する確率はです。これは独立事象との乗法法則と呼ばれます。
ステップ 2
既知数を記入します。
ステップ 3
にをかけます。
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