三角関数 例

グラフ化する f(x)=(2e-x)/x- xの自然対数
ステップ 1
漸近線を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.1
式が未定義である場所を求めます。
ステップ 1.2
を左から、を右からとしているので、は垂直漸近線です。
ステップ 1.3
対数を無視して、が分子の次数、が分母の次数である有理関数を考えます。
1. のとき、x軸は水平漸近線です。
2. のとき、水平漸近線は線です。
3. のとき、水平漸近線はありません(斜めの漸近線があります)。
ステップ 1.4
とを求めます。
ステップ 1.5
なので、水平漸近線は線です。ここでとです。
ステップ 1.6
対数関数と三角関数の斜めの漸近線はありません。
斜めの漸近線がありません
ステップ 1.7
すべての漸近線の集合です。
垂直漸近線:
水平漸近線:
垂直漸近線:
水平漸近線:
ステップ 2
で点を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.1
式の変数をで置換えます。
ステップ 2.2
結果を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.1
にをかけます。
ステップ 2.2.2
各項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.2.1
をで割ります。
ステップ 2.2.2.2
の自然対数はです。
ステップ 2.2.2.3
にをかけます。
ステップ 2.2.3
とをたし算します。
ステップ 2.2.4
最終的な答えはです。
ステップ 2.3
を10進数に変換します。
ステップ 3
で点を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1
式の変数をで置換えます。
ステップ 3.2
結果を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.1
にをかけます。
ステップ 3.2.2
との共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.2.1
をで因数分解します。
ステップ 3.2.2.2
をで因数分解します。
ステップ 3.2.2.3
をで因数分解します。
ステップ 3.2.2.4
共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.2.4.1
をで因数分解します。
ステップ 3.2.2.4.2
共通因数を約分します。
ステップ 3.2.2.4.3
式を書き換えます。
ステップ 3.2.2.4.4
をで割ります。
ステップ 3.2.3
最終的な答えはです。
ステップ 3.3
を10進数に変換します。
ステップ 4
で点を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.1
式の変数をで置換えます。
ステップ 4.2
結果を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.2.1
にをかけます。
ステップ 4.2.2
を公分母のある分数として書くために、を掛けます。
ステップ 4.2.3
分数をまとめます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.2.3.1
とをまとめます。
ステップ 4.2.3.2
公分母の分子をまとめます。
ステップ 4.2.4
分子を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.2.4.1
を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.2.4.1.1
にをかけます。
ステップ 4.2.4.1.2
対数の中のを移動させてを簡約します。
ステップ 4.2.4.2
を乗します。
ステップ 4.2.5
最終的な答えはです。
ステップ 4.3
を10進数に変換します。
ステップ 5
対数関数は、における垂直漸近線と点を利用してグラフにすることができます。
垂直漸近線:
ステップ 6