三角関数 例

三角公式への変換 i(2-2i)
ステップ 1
分配則を当てはめます。
ステップ 2
をの左に移動させます。
ステップ 3
を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1
を乗します。
ステップ 3.2
を乗します。
ステップ 3.3
べき乗則を利用して指数を組み合わせます。
ステップ 3.4
とをたし算します。
ステップ 4
各項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.1
をに書き換えます。
ステップ 4.2
にをかけます。
ステップ 5
とを並べ替えます。
ステップ 6
複素数の三角法の式です。ここで、は絶対値、は複素数平面上にできる角です。
ステップ 7
複素数の係数は、複素数平面上の原点からの距離です。
ならば
ステップ 8
との実際の値を代入します。
ステップ 9
を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 9.1
を乗します。
ステップ 9.2
を乗します。
ステップ 9.3
とをたし算します。
ステップ 9.4
をに書き換えます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 9.4.1
をで因数分解します。
ステップ 9.4.2
をに書き換えます。
ステップ 9.5
累乗根の下から項を取り出します。
ステップ 10
複素平面上の点の角は、複素部分の実部分に対する逆正切です。
ステップ 11
の逆正接が第一象限で角を作るので、角の値はです。
ステップ 12
との値を代入します。