三角関数 例

極座標への変換 (-4,-pi/2)
ステップ 1
変換式を使って直交座標を極座標に交換します。
ステップ 2
を実数で置き換えます。
ステップ 3
極座標表の大きさを求めます。
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ステップ 3.1
乗します。
ステップ 3.2
べき乗則を利用して指数を分配します。
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ステップ 3.2.1
積の法則をに当てはめます。
ステップ 3.2.2
積の法則をに当てはめます。
ステップ 3.3
乗します。
ステップ 3.4
をかけます。
ステップ 3.5
乗します。
ステップ 3.6
を公分母のある分数として書くために、を掛けます。
ステップ 3.7
をまとめます。
ステップ 3.8
式を簡約します。
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ステップ 3.8.1
公分母の分子をまとめます。
ステップ 3.8.2
をかけます。
ステップ 3.9
に書き換えます。
ステップ 3.10
分母を簡約します。
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ステップ 3.10.1
に書き換えます。
ステップ 3.10.2
正の実数と仮定して、累乗根の下から項を取り出します。
ステップ 4
を実数で置き換えます。
ステップ 5
の逆正切はです。
ステップ 6
形式で極座標に変換した結果です。