三角関数 例

恒等式を証明する tan(A)=tan(A)*csc(A)^2+cot(-A)
ステップ 1
右辺から始めます。
ステップ 2
が奇関数なので、に書き換えます。
ステップ 3
ピタゴラスの定理を逆に当てはめます。
ステップ 4
正弦と余弦に変換します。
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ステップ 4.1
商の恒等式を利用してを正弦と余弦で書きます。
ステップ 4.2
商の恒等式を利用してを正弦と余弦で書きます。
ステップ 4.3
商の恒等式を利用してを正弦と余弦で書きます。
ステップ 4.4
積の法則をに当てはめます。
ステップ 5
簡約します。
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ステップ 5.1
各項を簡約します。
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ステップ 5.1.1
分配則を当てはめます。
ステップ 5.1.2
をかけます。
ステップ 5.1.3
まとめる。
ステップ 5.1.4
各項を簡約します。
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ステップ 5.1.4.1
の共通因数を約分します。
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ステップ 5.1.4.1.1
で因数分解します。
ステップ 5.1.4.1.2
共通因数を約分します。
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ステップ 5.1.4.1.2.1
で因数分解します。
ステップ 5.1.4.1.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 5.1.4.1.2.3
式を書き換えます。
ステップ 5.1.4.2
の共通因数を約分します。
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ステップ 5.1.4.2.1
で因数分解します。
ステップ 5.1.4.2.2
共通因数を約分します。
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ステップ 5.1.4.2.2.1
で因数分解します。
ステップ 5.1.4.2.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 5.1.4.2.2.3
式を書き換えます。
ステップ 5.2
公分母の分子をまとめます。
ステップ 5.3
からを引きます。
ステップ 5.4
で割ります。
ステップ 5.5
をたし算します。
ステップ 6
に書き換えます。
ステップ 7
両辺が等しいことが示されているので、この方程式は恒等式です。
は公式です