三角関数 例

恒等式を証明する 1+x+(x^2)/(1-x)=1/(1-x)
ステップ 1
を公分母をもつ分数で書きます。
ステップ 2
公分母の分子をまとめます。
ステップ 3
を公分母のある分数として書くために、を掛けます。
ステップ 4
公分母の分子をまとめます。
ステップ 5
分子を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.1
分配則を当てはめます。
ステップ 5.2
にをかけます。
ステップ 5.3
積の可換性を利用して書き換えます。
ステップ 5.4
指数を足してにを掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.4.1
を移動させます。
ステップ 5.4.2
にをかけます。
ステップ 5.5
からを引きます。
ステップ 5.6
とをたし算します。
ステップ 5.7
とをたし算します。
ステップ 5.8
とをたし算します。
ステップ 6
両辺が等しいことが示されているので、この方程式は恒等式です。
は恒等式です。