微分積分学準備 例

奇関数、偶関数、どちらでもないかを判断する f(x)=-4/(x^3-x+1)
ステップ 1
分数の前に負数を移動させます。
ステップ 2
を求めます。
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ステップ 2.1
内のの出現回数をすべてに代入してを求めます。
ステップ 2.2
分母を簡約します。
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ステップ 2.2.1
積の法則をに当てはめます。
ステップ 2.2.2
を乗します。
ステップ 2.2.3
を掛けます。
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ステップ 2.2.3.1
にをかけます。
ステップ 2.2.3.2
にをかけます。
ステップ 2.3
くくりだして簡約します。
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ステップ 2.3.1
をで因数分解します。
ステップ 2.3.2
をで因数分解します。
ステップ 2.3.3
をで因数分解します。
ステップ 2.3.4
をに書き換えます。
ステップ 2.3.5
をで因数分解します。
ステップ 2.3.6
式を簡約します。
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ステップ 2.3.6.1
をに書き換えます。
ステップ 2.3.6.2
分数の前に負数を移動させます。
ステップ 2.3.6.3
にをかけます。
ステップ 2.3.6.4
にをかけます。
ステップ 3
ならば関数は偶関数です。
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ステップ 3.1
ならば確認します。
ステップ 3.2
なので、関数は偶関数ではありません。
関数は偶関数ではありません
関数は偶関数ではありません
ステップ 4
ならば関数は奇関数です。
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ステップ 4.1
を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.1.1
にをかけます。
ステップ 4.1.2
にをかけます。
ステップ 4.2
なので、関数は奇関数ではありません。
関数は奇関数ではありません
関数は奇関数ではありません
ステップ 5
関数は奇関数でも偶関数でもありません
ステップ 6