有限数学 例

因数分解により解く x-6の対数=-x+14の対数
ステップ 1
方程式の両辺からを引きます。
ステップ 2
対数の商の性質を使います、です。
ステップ 3
対数の定義を利用してを指数表記に書き換えます。とが正の実数で、ならば、はと同値です。
ステップ 4
分数を削除するためにたすき掛けします。
ステップ 5
を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.1
括弧を削除します。
ステップ 5.2
にべき乗するものはとなります。
ステップ 5.3
にをかけます。
ステップ 6
を含むすべての項を方程式の左辺に移動させます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.1
方程式の両辺にを足します。
ステップ 6.2
とをたし算します。
ステップ 7
をで因数分解します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 7.1
をで因数分解します。
ステップ 7.2
をで因数分解します。
ステップ 7.3
をで因数分解します。
ステップ 8
の各項をで割り、簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 8.1
の各項をで割ります。
ステップ 8.2
左辺を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 8.2.1
の共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 8.2.1.1
共通因数を約分します。
ステップ 8.2.1.2
をで割ります。
ステップ 8.3
右辺を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 8.3.1
をで割ります。
ステップ 9
を含まないすべての項を方程式の右辺に移動させます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 9.1
方程式の両辺にを足します。
ステップ 9.2
とをたし算します。