微分積分 例

積分の導関数を求める 2からpに対して1/(p^2)のx^3までの積分
ステップ 1
微積分学の基本定理と連鎖律を利用して、に関するの微分係数を取ります。
ステップ 2
べき乗則を使って微分します。
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ステップ 2.1
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 2.2
項を簡約します。
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ステップ 2.2.1
の指数を掛けます。
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ステップ 2.2.1.1
べき乗則を当てはめて、指数をかけ算します。
ステップ 2.2.1.2
にをかけます。
ステップ 2.2.2
とをまとめます。
ステップ 2.2.3
とをまとめます。
ステップ 2.2.4
をの左に移動させます。
ステップ 2.2.5
との共通因数を約分します。
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ステップ 2.2.5.1
をで因数分解します。
ステップ 2.2.5.2
共通因数を約分します。
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ステップ 2.2.5.2.1
をで因数分解します。
ステップ 2.2.5.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 2.2.5.2.3
式を書き換えます。