微分積分 例

積分の導関数を求める f(x)のx+について4から7までの積分f(x)のxについて2から4までの積分
ステップ 1
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 2
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 3
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 4
とをたし算します。