微分積分 例

dy/dxがゼロになるところを求める y=|x^2-9|
ステップ 1
方程式の両辺を微分します。
ステップ 2
に関するの微分係数はです。
ステップ 3
方程式の右辺を微分します。
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ステップ 3.1
およびのとき、はであるという連鎖律を使って微分します。
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ステップ 3.1.1
連鎖律を当てはめるために、をとします。
ステップ 3.1.2
に関するの微分係数はです。
ステップ 3.1.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 3.2
微分します。
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ステップ 3.2.1
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 3.2.2
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 3.2.3
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 3.2.4
分数をまとめます。
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ステップ 3.2.4.1
とをたし算します。
ステップ 3.2.4.2
とをまとめます。
ステップ 3.2.4.3
とをまとめます。
ステップ 3.3
簡約します。
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ステップ 3.3.1
分配則を当てはめます。
ステップ 3.3.2
分配則を当てはめます。
ステップ 3.3.3
各項を簡約します。
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ステップ 3.3.3.1
指数を足してにを掛けます。
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ステップ 3.3.3.1.1
を移動させます。
ステップ 3.3.3.1.2
にをかけます。
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ステップ 3.3.3.1.2.1
を乗します。
ステップ 3.3.3.1.2.2
べき乗則を利用して指数を組み合わせます。
ステップ 3.3.3.1.3
とをたし算します。
ステップ 3.3.3.2
にをかけます。
ステップ 4
左辺と右辺を等しくし、式を作り変えます。
ステップ 5
をで置き換えます。
ステップ 6
とし、次にについてを解きます。
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ステップ 6.1
分子を0に等しくします。
ステップ 6.2
について方程式を解きます。
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ステップ 6.2.1
方程式の左辺を因数分解します。
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ステップ 6.2.1.1
をで因数分解します。
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ステップ 6.2.1.1.1
をで因数分解します。
ステップ 6.2.1.1.2
をで因数分解します。
ステップ 6.2.1.1.3
をで因数分解します。
ステップ 6.2.1.2
をに書き換えます。
ステップ 6.2.1.3
因数分解。
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ステップ 6.2.1.3.1
両項とも完全平方なので、平方の差の公式を利用して、因数分解します。このとき、であり、です。
ステップ 6.2.1.3.2
不要な括弧を削除します。
ステップ 6.2.2
方程式の左辺の個々の因数がと等しいならば、式全体はと等しくなります。
ステップ 6.2.3
がに等しいとします。
ステップ 6.2.4
をに等しくし、を解きます。
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ステップ 6.2.4.1
がに等しいとします。
ステップ 6.2.4.2
方程式の両辺からを引きます。
ステップ 6.2.5
をに等しくし、を解きます。
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ステップ 6.2.5.1
がに等しいとします。
ステップ 6.2.5.2
方程式の両辺にを足します。
ステップ 6.2.6
最終解はを真にするすべての値です。
ステップ 6.3
が真にならない解を除外します。
ステップ 7
を簡約します。
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ステップ 7.1
を正数乗し、を得ます。
ステップ 7.2
からを引きます。
ステップ 7.3
絶対値は数と0の間の距離です。との間の距離はです。
ステップ 8
である点を求めます。
ステップ 9