微分積分 例

積分を求める (x^2-1)dx-(y^2+x)dy
ステップ 1
単一積分を複数積分に分割します。
ステップ 2
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 3
を掛けます。
ステップ 4
簡約します。
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ステップ 4.1
指数を足してにを掛けます。
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ステップ 4.1.1
にをかけます。
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ステップ 4.1.1.1
を乗します。
ステップ 4.1.1.2
べき乗則を利用して指数を組み合わせます。
ステップ 4.1.2
とをたし算します。
ステップ 4.2
をに書き換えます。
ステップ 5
単一積分を複数積分に分割します。
ステップ 6
べき乗則では、のに関する積分はです。
ステップ 7
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 8
べき乗則では、のに関する積分はです。
ステップ 9
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 10
単一積分を複数積分に分割します。
ステップ 11
定数の法則を当てはめます。
ステップ 12
べき乗則では、のに関する積分はです。
ステップ 13
簡約します。
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ステップ 13.1
簡約します。
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ステップ 13.1.1
とをまとめます。
ステップ 13.1.2
とをまとめます。
ステップ 13.1.3
とをまとめます。
ステップ 13.2
簡約します。
ステップ 13.3
簡約します。
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ステップ 13.3.1
とをまとめます。
ステップ 13.3.2
を公分母のある分数として書くために、を掛けます。
ステップ 13.3.3
とをまとめます。
ステップ 13.3.4
公分母の分子をまとめます。
ステップ 13.3.5
にをかけます。
ステップ 14
項を並べ替えます。