微分積分 例

漸近線を求める f(x)=(2e^x)/(e^x-9)
ステップ 1
式が未定義である場所を求めます。
ステップ 2
の値を求め水平漸近線を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.1
の項はに対して一定なので、極限の外に移動させます。
ステップ 2.2
ロピタルの定理を当てはめます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.1
分子と分母の極限値を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.1.1
分子と分母の極限値をとります。
ステップ 2.2.1.2
指数がに近づくので、数がに近づきます。
ステップ 2.2.1.3
分母の極限値を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.1.3.1
がに近づいたら、極限で極限の法則の和を利用して分解します。
ステップ 2.2.1.3.2
指数がに近づくので、数がに近づきます。
ステップ 2.2.1.3.3
極限を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.1.3.3.1
がに近づくと定数であるの極限値を求めます。
ステップ 2.2.1.3.3.2
答えを簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.1.3.3.2.1
にをかけます。
ステップ 2.2.1.3.3.2.2
無限大プラスまたはマイナスある数は無限大です。
ステップ 2.2.1.3.3.2.3
無限大割る無限大は未定義です。
未定義
ステップ 2.2.1.3.3.3
無限大割る無限大は未定義です。
未定義
ステップ 2.2.1.3.4
無限大割る無限大は未定義です。
未定義
ステップ 2.2.1.4
無限大割る無限大は未定義です。
未定義
ステップ 2.2.2
は不定形があるので、ロピタルの定理を当てはめます。ロピタルの定理は、関数の商の極限は微分係数の商の極限に等しいとしています。
ステップ 2.2.3
分子と分母の微分係数を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.3.1
分母と分子を微分します。
ステップ 2.2.3.2
=のとき、はであるという指数法則を使って微分します。
ステップ 2.2.3.3
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 2.2.3.4
=のとき、はであるという指数法則を使って微分します。
ステップ 2.2.3.5
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 2.2.3.6
とをたし算します。
ステップ 2.2.4
の共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.4.1
共通因数を約分します。
ステップ 2.2.4.2
式を書き換えます。
ステップ 2.3
極限を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.3.1
がに近づくと定数であるの極限値を求めます。
ステップ 2.3.2
にをかけます。
ステップ 3
の値を求め水平漸近線を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1
極限を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.1
の項はに対して一定なので、極限の外に移動させます。
ステップ 3.1.2
がに近づいたら、極限で極限の商の法則を利用して極限を分割します。
ステップ 3.2
指数がに近づくので、数がに近づきます。
ステップ 3.3
がに近づいたら、極限で極限の法則の和を利用して分解します。
ステップ 3.4
指数がに近づくので、数がに近づきます。
ステップ 3.5
極限を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.5.1
がに近づくと定数であるの極限値を求めます。
ステップ 3.5.2
答えを簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.5.2.1
との共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.5.2.1.1
をに書き換えます。
ステップ 3.5.2.1.2
をで因数分解します。
ステップ 3.5.2.1.3
をで因数分解します。
ステップ 3.5.2.1.4
をで因数分解します。
ステップ 3.5.2.1.5
共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.5.2.1.5.1
をで因数分解します。
ステップ 3.5.2.1.5.2
共通因数を約分します。
ステップ 3.5.2.1.5.3
式を書き換えます。
ステップ 3.5.2.2
とをたし算します。
ステップ 3.5.2.3
にをかけます。
ステップ 3.5.2.4
をで割ります。
ステップ 3.5.2.5
にをかけます。
ステップ 4
水平漸近線のリスト:
ステップ 5
分子の次数が分母の次数以下なので、斜めの漸近線はありません。
斜めの漸近線がありません
ステップ 6
すべての漸近線の集合です。
垂直漸近線:
水平漸近線:
斜めの漸近線がありません
ステップ 7