微分積分 例

積分値を求める 1からxに対してxsin(pix^2)の3までの積分
ステップ 1
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.1
とします。を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.1.1
を微分します。
ステップ 1.1.2
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 1.1.3
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 1.1.4
をの左に移動させます。
ステップ 1.1.5
とを並べ替えます。
ステップ 1.1.6
とを並べ替えます。
ステップ 1.2
のに下限値を代入します。
ステップ 1.3
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.3.1
1のすべての数の累乗は1です。
ステップ 1.3.2
にをかけます。
ステップ 1.4
のに上限値を代入します。
ステップ 1.5
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.5.1
を乗します。
ステップ 1.5.2
をの左に移動させます。
ステップ 1.6
とについて求めた値は定積分を求めるために利用します。
ステップ 1.7
、、および新たな積分の極限を利用して問題を書き換えます。
ステップ 2
とをまとめます。
ステップ 3
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 4
のに関する積分はです。
ステップ 5
およびでの値を求めます。
ステップ 6
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.1
各項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.1.1
角度が以上より小さくなるまでの回転を戻します。
ステップ 6.1.2
第一象限で等しい三角の値を持つ角度を求め、参照角を当てはめます。余弦は第二象限で負であるため、式を負にします。
ステップ 6.1.3
の厳密値はです。
ステップ 6.1.4
を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.1.4.1
にをかけます。
ステップ 6.1.4.2
にをかけます。
ステップ 6.1.5
第一象限で等しい三角の値を持つ角度を求め、参照角を当てはめます。余弦は第二象限で負であるため、式を負にします。
ステップ 6.1.6
の厳密値はです。
ステップ 6.1.7
にをかけます。
ステップ 6.2
からを引きます。
ステップ 6.3
にをかけます。