微分積分 例

積分値を求める 0からxに対してx^9(1+x^10)^9の1までの積分
ステップ 1
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
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ステップ 1.1
とします。を求めます。
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ステップ 1.1.1
を微分します。
ステップ 1.1.2
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 1.1.3
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 1.1.4
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 1.1.5
とをたし算します。
ステップ 1.2
のに下限値を代入します。
ステップ 1.3
簡約します。
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ステップ 1.3.1
を正数乗し、を得ます。
ステップ 1.3.2
とをたし算します。
ステップ 1.4
のに上限値を代入します。
ステップ 1.5
簡約します。
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ステップ 1.5.1
1のすべての数の累乗は1です。
ステップ 1.5.2
とをたし算します。
ステップ 1.6
とについて求めた値は定積分を求めるために利用します。
ステップ 1.7
、、および新たな積分の極限を利用して問題を書き換えます。
ステップ 2
とをまとめます。
ステップ 3
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 4
べき乗則では、のに関する積分はです。
ステップ 5
代入し簡約します。
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ステップ 5.1
およびでの値を求めます。
ステップ 5.2
簡約します。
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ステップ 5.2.1
を乗します。
ステップ 5.2.2
とをまとめます。
ステップ 5.2.3
との共通因数を約分します。
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ステップ 5.2.3.1
をで因数分解します。
ステップ 5.2.3.2
共通因数を約分します。
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ステップ 5.2.3.2.1
をで因数分解します。
ステップ 5.2.3.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 5.2.3.2.3
式を書き換えます。
ステップ 5.2.4
1のすべての数の累乗は1です。
ステップ 5.2.5
にをかけます。
ステップ 5.2.6
を公分母のある分数として書くために、を掛けます。
ステップ 5.2.7
の適した因数を掛けて、各式をを公分母とする式で書きます。
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ステップ 5.2.7.1
にをかけます。
ステップ 5.2.7.2
にをかけます。
ステップ 5.2.8
公分母の分子をまとめます。
ステップ 5.2.9
分子を簡約します。
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ステップ 5.2.9.1
にをかけます。
ステップ 5.2.9.2
からを引きます。
ステップ 5.2.10
にをかけます。
ステップ 5.2.11
にをかけます。
ステップ 6
結果は複数の形で表すことができます。
完全形:
10進法形式:
帯分数形:
ステップ 7