微分積分 例

u置換を用いた積分 ( x^2^2)/xの自然対数のxについて1からe^8までの積分
ステップ 1
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
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ステップ 1.1
とします。を求めます。
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ステップ 1.1.1
を微分します。
ステップ 1.1.2
およびのとき、はであるという連鎖律を使って微分します。
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ステップ 1.1.2.1
連鎖律を当てはめるために、をとします。
ステップ 1.1.2.2
に関するの微分係数はです。
ステップ 1.1.2.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 1.1.3
べき乗則を使って微分します。
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ステップ 1.1.3.1
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 1.1.3.2
項を簡約します。
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ステップ 1.1.3.2.1
とをまとめます。
ステップ 1.1.3.2.2
とをまとめます。
ステップ 1.1.3.2.3
との共通因数を約分します。
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ステップ 1.1.3.2.3.1
をで因数分解します。
ステップ 1.1.3.2.3.2
共通因数を約分します。
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ステップ 1.1.3.2.3.2.1
をで因数分解します。
ステップ 1.1.3.2.3.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 1.1.3.2.3.2.3
式を書き換えます。
ステップ 1.2
のに下限値を代入します。
ステップ 1.3
簡約します。
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ステップ 1.3.1
1のすべての数の累乗は1です。
ステップ 1.3.2
の自然対数はです。
ステップ 1.4
のに上限値を代入します。
ステップ 1.5
簡約します。
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ステップ 1.5.1
の指数を掛けます。
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ステップ 1.5.1.1
べき乗則を当てはめて、指数をかけ算します。
ステップ 1.5.1.2
にをかけます。
ステップ 1.5.2
対数の法則を利用して指数の外にを移動します。
ステップ 1.5.3
の自然対数はです。
ステップ 1.5.4
にをかけます。
ステップ 1.6
とについて求めた値は定積分を求めるために利用します。
ステップ 1.7
、、および新たな積分の極限を利用して問題を書き換えます。
ステップ 2
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 3
べき乗則では、のに関する積分はです。
ステップ 4
分数をまとめます。
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ステップ 4.1
およびでの値を求めます。
ステップ 4.2
を乗します。
ステップ 4.3
とをまとめます。
ステップ 4.4
式を簡約します。
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ステップ 4.4.1
を正数乗し、を得ます。
ステップ 4.4.2
簡約します。
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ステップ 4.4.2.1
にをかけます。
ステップ 4.4.2.2
にをかけます。
ステップ 4.4.3
とをたし算します。
ステップ 4.4.4
簡約します。
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ステップ 4.4.4.1
にをかけます。
ステップ 4.4.4.2
にをかけます。
ステップ 4.4.4.3
との共通因数を約分します。
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ステップ 4.4.4.3.1
をで因数分解します。
ステップ 4.4.4.3.2
共通因数を約分します。
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ステップ 4.4.4.3.2.1
をで因数分解します。
ステップ 4.4.4.3.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 4.4.4.3.2.3
式を書き換えます。
ステップ 5
結果は複数の形で表すことができます。
完全形:
10進法形式:
帯分数形: