微分積分 例

u置換を用いた積分 yに対して12(y^4+4y^2+1)^2(y^3+2y)の積分
ステップ 1
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
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ステップ 1.1
とします。を求めます。
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ステップ 1.1.1
を微分します。
ステップ 1.1.2
微分します。
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ステップ 1.1.2.1
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 1.1.2.2
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 1.1.3
の値を求めます。
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ステップ 1.1.3.1
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 1.1.3.2
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 1.1.3.3
にをかけます。
ステップ 1.1.4
定数の規則を使って微分します。
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ステップ 1.1.4.1
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 1.1.4.2
とをたし算します。
ステップ 1.2
とを利用して問題を書き換えます。
ステップ 2
簡約します。
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ステップ 2.1
の共通因数を約分します。
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ステップ 2.1.1
共通因数を約分します。
ステップ 2.1.2
式を書き換えます。
ステップ 2.2
にをかけます。
ステップ 3
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 4
べき乗則では、のに関する積分はです。
ステップ 5
簡約します。
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ステップ 5.1
をに書き換えます。
ステップ 5.2
をに書き換えます。
ステップ 5.3
にをかけます。
ステップ 6
のすべての発生をで置き換えます。