微分積分 例

u置換を用いた積分 (の自然対数1-x)/(x+1)の平方根のxについての積分
ステップ 1
とします。次に。とを利用して書き換えます。
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ステップ 1.1
とします。を求めます。
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ステップ 1.1.1
を微分します。
ステップ 1.1.2
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 1.1.3
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 1.1.4
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 1.1.5
とをたし算します。
ステップ 1.2
とを利用して問題を書き換えます。
ステップ 2
とならば、公式を利用して部分積分します。
ステップ 3
簡約します。
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ステップ 3.1
とをまとめます。
ステップ 3.2
の共通因数を約分します。
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ステップ 3.2.1
共通因数を約分します。
ステップ 3.2.2
式を書き換えます。
ステップ 4
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 5
簡約します。
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ステップ 5.1
にをかけます。
ステップ 5.2
にをかけます。
ステップ 6
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 7
をで割ります。
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ステップ 7.1
多項式を分割します。すべての指数に項がない場合、の値の項を挿入します。
--
ステップ 7.2
被除数の最高次項を除数の最高次項で割ります。
--
ステップ 7.3
新しい商の項に除数を掛けます。
--
+-
ステップ 7.4
式は被除数から引く必要があるので、の符号をすべて変更します。
--
-+
ステップ 7.5
記号を変更した後、乗算多項式から最後の被除数を加えて新しい被除数を求めます。
--
-+
-
ステップ 7.6
最終的な答えは商と除数の余りを足したものです。
ステップ 8
単一積分を複数積分に分割します。
ステップ 9
定数の法則を当てはめます。
ステップ 10
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 11
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 12
にをかけます。
ステップ 13
とします。次に。とを利用して書き換えます。
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ステップ 13.1
とします。を求めます。
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ステップ 13.1.1
を微分します。
ステップ 13.1.2
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 13.1.3
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 13.1.4
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 13.1.5
とをたし算します。
ステップ 13.2
とを利用して問題を書き換えます。
ステップ 14
のに関する積分はです。
ステップ 15
簡約します。
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ステップ 15.1
簡約します。
ステップ 15.2
をに書き換えます。
ステップ 15.3
簡約します。
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ステップ 15.3.1
を公分母のある分数として書くために、を掛けます。
ステップ 15.3.2
とをまとめます。
ステップ 15.3.3
公分母の分子をまとめます。
ステップ 15.3.4
をの左に移動させます。
ステップ 16
各積分に置換変数を戻し入れます。
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ステップ 16.1
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 16.2
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 16.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 17
簡約します。
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ステップ 17.1
分配則を当てはめます。
ステップ 17.2
にをかけます。
ステップ 17.3
とをたし算します。
ステップ 17.4
からを引きます。
ステップ 18
項を並べ替えます。