微分積分 例

u置換を用いた積分 -1からrに対して(5r)/((4+r^2)^2)の1までの積分
ステップ 1
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
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ステップ 1.1
とします。を求めます。
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ステップ 1.1.1
を微分します。
ステップ 1.1.2
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 1.1.3
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 1.1.4
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 1.1.5
とをたし算します。
ステップ 1.2
のに下限値を代入します。
ステップ 1.3
簡約します。
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ステップ 1.3.1
を乗します。
ステップ 1.3.2
とをたし算します。
ステップ 1.4
のに上限値を代入します。
ステップ 1.5
簡約します。
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ステップ 1.5.1
1のすべての数の累乗は1です。
ステップ 1.5.2
とをたし算します。
ステップ 1.6
とについて求めた値は定積分を求めるために利用します。
ステップ 1.7
、、および新たな積分の極限を利用して問題を書き換えます。
ステップ 2
簡約します。
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ステップ 2.1
にをかけます。
ステップ 2.2
をの左に移動させます。
ステップ 3
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 4
指数の基本法則を当てはめます。
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ステップ 4.1
を乗して分母の外に移動させます。
ステップ 4.2
の指数を掛けます。
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ステップ 4.2.1
べき乗則を当てはめて、指数をかけ算します。
ステップ 4.2.2
にをかけます。
ステップ 5
べき乗則では、のに関する積分はです。
ステップ 6
およびでの値を求めます。
ステップ 7
負の指数法則を利用して式を書き換えます。
ステップ 8
負の指数法則を利用して式を書き換えます。
ステップ 9
とをたし算します。
ステップ 10
にをかけます。