微分積分 例

u置換を用いた積分 -1からxに対してx(x^2+1)^3の1までの積分
ステップ 1
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
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ステップ 1.1
とします。を求めます。
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ステップ 1.1.1
を微分します。
ステップ 1.1.2
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 1.1.3
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 1.1.4
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 1.1.5
とをたし算します。
ステップ 1.2
のに下限値を代入します。
ステップ 1.3
簡約します。
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ステップ 1.3.1
を乗します。
ステップ 1.3.2
とをたし算します。
ステップ 1.4
のに上限値を代入します。
ステップ 1.5
簡約します。
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ステップ 1.5.1
1のすべての数の累乗は1です。
ステップ 1.5.2
とをたし算します。
ステップ 1.6
とについて求めた値は定積分を求めるために利用します。
ステップ 1.7
、、および新たな積分の極限を利用して問題を書き換えます。
ステップ 2
とをまとめます。
ステップ 3
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 4
べき乗則では、のに関する積分はです。
ステップ 5
式を簡約します。
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ステップ 5.1
およびでの値を求めます。
ステップ 5.2
を乗します。
ステップ 5.3
簡約します。
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ステップ 5.3.1
とをまとめます。
ステップ 5.3.2
との共通因数を約分します。
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ステップ 5.3.2.1
をで因数分解します。
ステップ 5.3.2.2
共通因数を約分します。
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ステップ 5.3.2.2.1
をで因数分解します。
ステップ 5.3.2.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 5.3.2.2.3
式を書き換えます。
ステップ 5.3.2.2.4
をで割ります。
ステップ 5.4
を乗します。
ステップ 5.5
簡約します。
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ステップ 5.5.1
にをかけます。
ステップ 5.5.2
とをまとめます。
ステップ 5.5.3
との共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.5.3.1
をで因数分解します。
ステップ 5.5.3.2
共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.5.3.2.1
をで因数分解します。
ステップ 5.5.3.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 5.5.3.2.3
式を書き換えます。
ステップ 5.5.3.2.4
をで割ります。
ステップ 5.6
式を簡約します。
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ステップ 5.6.1
からを引きます。
ステップ 5.6.2
にをかけます。