微分積分 例

u置換を用いた積分 xに対してsin(x)^4の積分
ステップ 1
くくりだして簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.1
をで因数分解します。
ステップ 1.2
を累乗法として書き換えます。
ステップ 2
半角公式を利用してをに書き換えます。
ステップ 3
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1
とします。を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.1
を微分します。
ステップ 3.1.2
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 3.1.3
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 3.1.4
にをかけます。
ステップ 3.2
とを利用して問題を書き換えます。
ステップ 4
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 5
両辺を掛けて簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.1
を積として書き換えます。
ステップ 5.2
を展開します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.2.1
累乗法を積に書き換えます。
ステップ 5.2.2
分配則を当てはめます。
ステップ 5.2.3
分配則を当てはめます。
ステップ 5.2.4
分配則を当てはめます。
ステップ 5.2.5
分配則を当てはめます。
ステップ 5.2.6
分配則を当てはめます。
ステップ 5.2.7
とを並べ替えます。
ステップ 5.2.8
とを並べ替えます。
ステップ 5.2.9
を移動させます。
ステップ 5.2.10
とを並べ替えます。
ステップ 5.2.11
とを並べ替えます。
ステップ 5.2.12
括弧を移動させます。
ステップ 5.2.13
を移動させます。
ステップ 5.2.14
とを並べ替えます。
ステップ 5.2.15
とを並べ替えます。
ステップ 5.2.16
を移動させます。
ステップ 5.2.17
を移動させます。
ステップ 5.2.18
とを並べ替えます。
ステップ 5.2.19
とを並べ替えます。
ステップ 5.2.20
括弧を移動させます。
ステップ 5.2.21
を移動させます。
ステップ 5.2.22
を移動させます。
ステップ 5.2.23
にをかけます。
ステップ 5.2.24
にをかけます。
ステップ 5.2.25
にをかけます。
ステップ 5.2.26
にをかけます。
ステップ 5.2.27
にをかけます。
ステップ 5.2.28
とをまとめます。
ステップ 5.2.29
にをかけます。
ステップ 5.2.30
とをまとめます。
ステップ 5.2.31
にをかけます。
ステップ 5.2.32
とをまとめます。
ステップ 5.2.33
とをまとめます。
ステップ 5.2.34
にをかけます。
ステップ 5.2.35
にをかけます。
ステップ 5.2.36
にをかけます。
ステップ 5.2.37
とをまとめます。
ステップ 5.2.38
にをかけます。
ステップ 5.2.39
にをかけます。
ステップ 5.2.40
とをまとめます。
ステップ 5.2.41
を乗します。
ステップ 5.2.42
を乗します。
ステップ 5.2.43
べき乗則を利用して指数を組み合わせます。
ステップ 5.2.44
とをたし算します。
ステップ 5.2.45
からを引きます。
ステップ 5.2.46
とをまとめます。
ステップ 5.2.47
とを並べ替えます。
ステップ 5.2.48
とを並べ替えます。
ステップ 5.3
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.3.1
との共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.3.1.1
をで因数分解します。
ステップ 5.3.1.2
共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.3.1.2.1
をで因数分解します。
ステップ 5.3.1.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 5.3.1.2.3
式を書き換えます。
ステップ 5.3.2
分数の前に負数を移動させます。
ステップ 6
単一積分を複数積分に分割します。
ステップ 7
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 8
半角公式を利用してをに書き換えます。
ステップ 9
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 10
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 10.1
にをかけます。
ステップ 10.2
にをかけます。
ステップ 11
単一積分を複数積分に分割します。
ステップ 12
定数の法則を当てはめます。
ステップ 13
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 13.1
とします。を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 13.1.1
を微分します。
ステップ 13.1.2
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 13.1.3
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 13.1.4
にをかけます。
ステップ 13.2
とを利用して問題を書き換えます。
ステップ 14
とをまとめます。
ステップ 15
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 16
のに関する積分はです。
ステップ 17
定数の法則を当てはめます。
ステップ 18
とをまとめます。
ステップ 19
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 20
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 21
のに関する積分はです。
ステップ 22
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 22.1
簡約します。
ステップ 22.2
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 22.2.1
を公分母のある分数として書くために、を掛けます。
ステップ 22.2.2
の適した因数を掛けて、各式をを公分母とする式で書きます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 22.2.2.1
にをかけます。
ステップ 22.2.2.2
にをかけます。
ステップ 22.2.3
公分母の分子をまとめます。
ステップ 22.2.4
をの左に移動させます。
ステップ 22.2.5
とをたし算します。
ステップ 23
各積分に置換変数を戻し入れます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 23.1
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 23.2
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 23.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 24
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 24.1
各項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 24.1.1
との共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 24.1.1.1
をで因数分解します。
ステップ 24.1.1.2
共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 24.1.1.2.1
をで因数分解します。
ステップ 24.1.1.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 24.1.1.2.3
式を書き換えます。
ステップ 24.1.2
にをかけます。
ステップ 24.2
分配則を当てはめます。
ステップ 24.3
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 24.3.1
を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 24.3.1.1
にをかけます。
ステップ 24.3.1.2
にをかけます。
ステップ 24.3.2
を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 24.3.2.1
にをかけます。
ステップ 24.3.2.2
にをかけます。
ステップ 24.3.3
を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 24.3.3.1
にをかけます。
ステップ 24.3.3.2
にをかけます。
ステップ 25
項を並べ替えます。