微分積分 例

部分積分 x^2+1の自然対数のxについての積分
ステップ 1
とならば、公式を利用して部分積分します。
ステップ 2
簡約します。
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ステップ 2.1
とをまとめます。
ステップ 2.2
を乗します。
ステップ 2.3
を乗します。
ステップ 2.4
べき乗則を利用して指数を組み合わせます。
ステップ 2.5
とをたし算します。
ステップ 3
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 4
にをかけます。
ステップ 5
をで割ります。
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ステップ 5.1
多項式を分割します。すべての指数に項がない場合、の値の項を挿入します。
++++
ステップ 5.2
被除数の最高次項を除数の最高次項で割ります。
++++
ステップ 5.3
新しい商の項に除数を掛けます。
++++
+++
ステップ 5.4
式は被除数から引く必要があるので、の符号をすべて変更します。
++++
---
ステップ 5.5
記号を変更した後、乗算多項式から最後の被除数を加えて新しい被除数を求めます。
++++
---
-
ステップ 5.6
最終的な答えは商と除数の余りを足したものです。
ステップ 6
単一積分を複数積分に分割します。
ステップ 7
定数の法則を当てはめます。
ステップ 8
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 9
式を簡約します。
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ステップ 9.1
とを並べ替えます。
ステップ 9.2
をに書き換えます。
ステップ 10
のに関する積分はです。
ステップ 11
簡約します。