微分積分 例

積分の導関数を求める 1からtに対してt/(1+t^3)の3x+2までの積分
ステップ 1
分母を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.1
をに書き換えます。
ステップ 1.2
両項とも完全立方なので、立方の和の公式を利用して、因数分解します。このとき、であり、です。
ステップ 1.3
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.3.1
1のすべての数の累乗は1です。
ステップ 1.3.2
をに書き換えます。
ステップ 2
微積分学の基本定理と連鎖律を利用して、に関するの微分係数を取ります。
ステップ 3
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 4
の値を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.1
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 4.2
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 4.3
にをかけます。
ステップ 5
定数の規則を使って微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.1
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 5.2
分数をまとめます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.2.1
とをたし算します。
ステップ 5.2.2
とをたし算します。
ステップ 5.2.3
とをまとめます。
ステップ 6
共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.1
をで因数分解します。
ステップ 6.2
共通因数を約分します。
ステップ 6.3
式を書き換えます。
ステップ 7
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 7.1
分配則を当てはめます。
ステップ 7.2
項をまとめます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 7.2.1
にをかけます。
ステップ 7.2.2
にをかけます。
ステップ 7.2.3
からを引きます。
ステップ 7.3
項を並べ替えます。
ステップ 7.4
分母を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 7.4.1
をに書き換えます。
ステップ 7.4.2
分配法則(FOIL法)を使ってを展開します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 7.4.2.1
分配則を当てはめます。
ステップ 7.4.2.2
分配則を当てはめます。
ステップ 7.4.2.3
分配則を当てはめます。
ステップ 7.4.3
簡約し、同類項をまとめます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 7.4.3.1
各項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 7.4.3.1.1
積の可換性を利用して書き換えます。
ステップ 7.4.3.1.2
指数を足してにを掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 7.4.3.1.2.1
を移動させます。
ステップ 7.4.3.1.2.2
にをかけます。
ステップ 7.4.3.1.3
にをかけます。
ステップ 7.4.3.1.4
にをかけます。
ステップ 7.4.3.1.5
にをかけます。
ステップ 7.4.3.1.6
にをかけます。
ステップ 7.4.3.2
とをたし算します。
ステップ 7.4.4
とをたし算します。
ステップ 7.4.5
とをたし算します。
ステップ 7.4.6
項を並べ替えます。
ステップ 7.4.7
をで因数分解します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 7.4.7.1
をで因数分解します。
ステップ 7.4.7.2
をで因数分解します。
ステップ 7.4.7.3
をで因数分解します。
ステップ 7.4.7.4
をで因数分解します。
ステップ 7.4.7.5
をで因数分解します。