微分積分 例

積分値を求める 1からxに対して(e^(2x^-2))/(x^3)の2までの積分
ステップ 1
指数の基本法則を当てはめます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.1
を乗して分母の外に移動させます。
ステップ 1.2
の指数を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.2.1
べき乗則を当てはめて、指数をかけ算します。
ステップ 1.2.2
にをかけます。
ステップ 2
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.1
とします。を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.1.1
を微分します。
ステップ 2.1.2
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 2.2
のに下限値を代入します。
ステップ 2.3
1のすべての数の累乗は1です。
ステップ 2.4
のに上限値を代入します。
ステップ 2.5
を乗します。
ステップ 2.6
とについて求めた値は定積分を求めるために利用します。
ステップ 2.7
、、および新たな積分の極限を利用して問題を書き換えます。
ステップ 3
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1
をに書き換えます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.1
を利用し、をに書き換えます。
ステップ 3.1.2
べき乗則を当てはめて、指数をかけ算します。
ステップ 3.1.3
とをまとめます。
ステップ 3.1.4
との共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.4.1
をで因数分解します。
ステップ 3.1.4.2
共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.4.2.1
をで因数分解します。
ステップ 3.1.4.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 3.1.4.2.3
式を書き換えます。
ステップ 3.1.4.2.4
をで割ります。
ステップ 3.2
をに書き換えます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.1
を利用し、をに書き換えます。
ステップ 3.2.2
べき乗則を当てはめて、指数をかけ算します。
ステップ 3.2.3
とをまとめます。
ステップ 3.2.4
との共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.4.1
をで因数分解します。
ステップ 3.2.4.2
共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.4.2.1
をで因数分解します。
ステップ 3.2.4.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 3.2.4.2.3
式を書き換えます。
ステップ 3.2.4.2.4
をで割ります。
ステップ 3.3
とをまとめます。
ステップ 3.4
とをまとめます。
ステップ 3.5
負の指数法則を利用してを分母に移動させます。
ステップ 4
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 5
指数の基本法則を当てはめます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.1
を乗して分母の外に移動させます。
ステップ 5.2
の指数を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.2.1
べき乗則を当てはめて、指数をかけ算します。
ステップ 5.2.2
にをかけます。
ステップ 6
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.1
とします。を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.1.1
を微分します。
ステップ 6.1.2
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 6.1.3
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 6.1.4
にをかけます。
ステップ 6.1.5
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.1.5.1
負の指数法則を利用して式を書き換えます。
ステップ 6.1.5.2
とをまとめます。
ステップ 6.1.5.3
分数の前に負数を移動させます。
ステップ 6.2
のに下限値を代入します。
ステップ 6.3
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.3.1
負の指数法則を利用して式を書き換えます。
ステップ 6.3.2
の共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.3.2.1
共通因数を約分します。
ステップ 6.3.2.2
式を書き換えます。
ステップ 6.3.3
にをかけます。
ステップ 6.4
のに上限値を代入します。
ステップ 6.5
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.5.1
負の指数法則を利用して式を書き換えます。
ステップ 6.5.2
の共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 6.5.2.1
をで因数分解します。
ステップ 6.5.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 6.5.2.3
式を書き換えます。
ステップ 6.6
とについて求めた値は定積分を求めるために利用します。
ステップ 6.7
、、および新たな積分の極限を利用して問題を書き換えます。
ステップ 7
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 8
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 8.1
にをかけます。
ステップ 8.2
にをかけます。
ステップ 9
のに関する積分はです。
ステップ 10
およびでの値を求めます。
ステップ 11
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 11.1
分配則を当てはめます。
ステップ 11.2
とをまとめます。
ステップ 11.3
を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 11.3.1
にをかけます。
ステップ 11.3.2
にをかけます。
ステップ 11.3.3
とをまとめます。
ステップ 12
結果は複数の形で表すことができます。
完全形:
10進法形式:
ステップ 13