微分積分 例

積分値を求める 5/((x+2)( x+2)^2)の自然対数のxについて2からinfinityまでの積分
ステップ 1
がに近づくときの、積分を極限として書きます。
ステップ 2
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 3
とします。次に。とを利用して書き換えます。
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ステップ 3.1
とします。を求めます。
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ステップ 3.1.1
を微分します。
ステップ 3.1.2
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 3.1.3
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 3.1.4
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 3.1.5
とをたし算します。
ステップ 3.2
のに下限値を代入します。
ステップ 3.3
とをたし算します。
ステップ 3.4
のに上限値を代入します。
ステップ 3.5
とについて求めた値は定積分を求めるために利用します。
ステップ 3.6
、、および新たな積分の極限を利用して問題を書き換えます。
ステップ 4
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
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ステップ 4.1
とします。を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.1.1
を微分します。
ステップ 4.1.2
に関するの微分係数はです。
ステップ 4.2
のに下限値を代入します。
ステップ 4.3
のに上限値を代入します。
ステップ 4.4
とについて求めた値は定積分を求めるために利用します。
ステップ 4.5
、、および新たな積分の極限を利用して問題を書き換えます。
ステップ 5
指数の基本法則を当てはめます。
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ステップ 5.1
を乗して分母の外に移動させます。
ステップ 5.2
の指数を掛けます。
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ステップ 5.2.1
べき乗則を当てはめて、指数をかけ算します。
ステップ 5.2.2
にをかけます。
ステップ 6
べき乗則では、のに関する積分はです。
ステップ 7
およびでの値を求めます。
ステップ 8
極限を求めます。
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ステップ 8.1
の項はに対して一定なので、極限の外に移動させます。
ステップ 8.2
がに近づいたら、極限で極限の法則の和を利用して分解します。
ステップ 8.3
負の指数法則を利用して式を書き換えます。
ステップ 8.4
分子が実数に近づき、分母が有界でないので、分数はに近づきます。
ステップ 8.5
極限を求めます。
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ステップ 8.5.1
がに近づくと定数であるの極限値を求めます。
ステップ 8.5.2
答えを簡約します。
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ステップ 8.5.2.1
負の指数法則を利用して式を書き換えます。
ステップ 8.5.2.2
とをたし算します。
ステップ 8.5.2.3
とをまとめます。
ステップ 9
結果は複数の形で表すことができます。
完全形:
10進法形式: