微分積分 例

対数微分法を使って導関数を求めます y=x^4sin(x)
ステップ 1
とし、両辺の自然対数を取ります。
ステップ 2
右側を展開します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.1
をに書き換えます。
ステップ 2.2
を対数の外に移動させて、を展開します。
ステップ 3
連鎖律を利用して式を微分します。がの関数であることを覚えておいてください。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1
連鎖律を利用して左側を微分します。
ステップ 3.2
右側を微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.1
を微分します。
ステップ 3.2.2
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 3.2.3
の値を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.3.1
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 3.2.3.2
に関するの微分係数はです。
ステップ 3.2.3.3
とをまとめます。
ステップ 3.2.4
の値を求めます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.4.1
およびのとき、はであるという連鎖律を使って微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.4.1.1
連鎖律を当てはめるために、をとします。
ステップ 3.2.4.1.2
に関するの微分係数はです。
ステップ 3.2.4.1.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 3.2.4.2
に関するの微分係数はです。
ステップ 3.2.4.3
をに変換します。
ステップ 3.2.5
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.5.1
項を並べ替えます。
ステップ 3.2.5.2
各項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.2.5.2.1
正弦と余弦に関してを書き換えます。
ステップ 3.2.5.2.2
とをまとめます。
ステップ 3.2.5.3
をに変換します。
ステップ 4
を取り出し、右側のに元の関数を代入します。
ステップ 5
右側を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.1
正弦と余弦に関してを書き換えます。
ステップ 5.2
分配則を当てはめます。
ステップ 5.3
の共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.3.1
をで因数分解します。
ステップ 5.3.2
共通因数を約分します。
ステップ 5.3.3
式を書き換えます。
ステップ 5.4
の共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 5.4.1
をで因数分解します。
ステップ 5.4.2
共通因数を約分します。
ステップ 5.4.3
式を書き換えます。
ステップ 5.5
の因数を並べ替えます。