微分積分 例

微分方程式を解きます (dy)/(dt)=3e^(3t)sin(e^(3t)-64) , y( 4)=0の自然対数
,
ステップ 1
方程式を書き換えます。
ステップ 2
両辺を積分します。
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ステップ 2.1
各辺の積分を設定します。
ステップ 2.2
定数の法則を当てはめます。
ステップ 2.3
右辺を積分します。
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ステップ 2.3.1
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 2.3.2
とします。次にすると、です。とを利用して書き換えます。
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ステップ 2.3.2.1
とします。を求めます。
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ステップ 2.3.2.1.1
を微分します。
ステップ 2.3.2.1.2
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 2.3.2.1.3
の値を求めます。
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ステップ 2.3.2.1.3.1
およびのとき、はであるという連鎖律を使って微分します。
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ステップ 2.3.2.1.3.1.1
連鎖律を当てはめるために、をとします。
ステップ 2.3.2.1.3.1.2
=のとき、はであるという指数法則を使って微分します。
ステップ 2.3.2.1.3.1.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 2.3.2.1.3.2
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 2.3.2.1.3.3
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 2.3.2.1.3.4
にをかけます。
ステップ 2.3.2.1.3.5
をの左に移動させます。
ステップ 2.3.2.1.4
定数の規則を使って微分します。
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ステップ 2.3.2.1.4.1
はについて定数なので、についての微分係数はです。
ステップ 2.3.2.1.4.2
とをたし算します。
ステップ 2.3.2.2
とを利用して問題を書き換えます。
ステップ 2.3.3
とをまとめます。
ステップ 2.3.4
はに対して定数なので、を積分の外に移動させます。
ステップ 2.3.5
簡約します。
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ステップ 2.3.5.1
とをまとめます。
ステップ 2.3.5.2
の共通因数を約分します。
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ステップ 2.3.5.2.1
共通因数を約分します。
ステップ 2.3.5.2.2
式を書き換えます。
ステップ 2.3.5.3
にをかけます。
ステップ 2.3.6
のに関する積分はです。
ステップ 2.3.7
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 2.4
右辺の積分定数をとしてまとめます。
ステップ 3
初期条件を利用し、のをに、をに代入しの値を求めます。
ステップ 4
について解きます。
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ステップ 4.1
方程式をとして書き換えます。
ステップ 4.2
左辺を簡約します。
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ステップ 4.2.1
各項を簡約します。
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ステップ 4.2.1.1
各項を簡約します。
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ステップ 4.2.1.1.1
対数の中のを移動させてを簡約します。
ステップ 4.2.1.1.2
指数関数と対数関数は逆関数です。
ステップ 4.2.1.1.3
を乗します。
ステップ 4.2.1.2
からを引きます。
ステップ 4.2.1.3
の厳密値はです。
ステップ 4.2.1.4
にをかけます。
ステップ 4.3
方程式の両辺にを足します。
ステップ 5
をの中のに代入し簡約します。
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ステップ 5.1
をに代入します。