微分積分 例

対数微分法を使って導関数を求めます y = natural log of e^(-x)+xe^(-x)
ステップ 1
とし、両辺の自然対数を取ります。
ステップ 2
連鎖律を利用して式を微分します。がの関数であることを覚えておいてください。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.1
連鎖律を利用して左側を微分します。
ステップ 2.2
右側を微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.1
を微分します。
ステップ 2.2.2
およびのとき、はであるという連鎖律を使って微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.2.1
連鎖律を当てはめるために、をとします。
ステップ 2.2.2.2
に関するの微分係数はです。
ステップ 2.2.2.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 2.2.3
およびのとき、はであるという連鎖律を使って微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.3.1
連鎖律を当てはめるために、をとします。
ステップ 2.2.3.2
に関するの微分係数はです。
ステップ 2.2.3.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 2.2.4
和の法則を使って微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.4.1
にをかけます。
ステップ 2.2.4.2
総和則では、のに関する積分はです。
ステップ 2.2.5
およびのとき、はであるという連鎖律を使って微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.5.1
連鎖律を当てはめるために、をとします。
ステップ 2.2.5.2
=のとき、はであるという指数法則を使って微分します。
ステップ 2.2.5.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 2.2.6
微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.6.1
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 2.2.6.2
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 2.2.6.3
式を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.6.3.1
にをかけます。
ステップ 2.2.6.3.2
をの左に移動させます。
ステップ 2.2.6.3.3
をに書き換えます。
ステップ 2.2.7
およびのとき、はであるという積の法則を使って微分します。
ステップ 2.2.8
およびのとき、はであるという連鎖律を使って微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.8.1
連鎖律を当てはめるために、をとします。
ステップ 2.2.8.2
=のとき、はであるという指数法則を使って微分します。
ステップ 2.2.8.3
のすべての発生をで置き換えます。
ステップ 2.2.9
微分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.9.1
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 2.2.9.2
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 2.2.9.3
式を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.9.3.1
にをかけます。
ステップ 2.2.9.3.2
をの左に移動させます。
ステップ 2.2.9.3.3
をに書き換えます。
ステップ 2.2.9.4
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 2.2.9.5
項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.9.5.1
にをかけます。
ステップ 2.2.9.5.2
とをたし算します。
ステップ 2.2.9.5.3
とをたし算します。
ステップ 2.2.9.5.4
とをまとめます。
ステップ 2.2.9.5.5
とをまとめます。
ステップ 2.2.10
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.10.1
をで因数分解します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.10.1.1
を掛けます。
ステップ 2.2.10.1.2
をで因数分解します。
ステップ 2.2.10.1.3
をで因数分解します。
ステップ 2.2.10.2
の共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 2.2.10.2.1
共通因数を約分します。
ステップ 2.2.10.2.2
式を書き換えます。
ステップ 2.2.10.3
の因数を並べ替えます。
ステップ 3
を取り出し、右側のに元の関数を代入します。
ステップ 4
右側を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.1
の共通因数を約分します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 4.1.1
の先頭の負を分子に移動させます。
ステップ 4.1.2
共通因数を約分します。
ステップ 4.1.3
式を書き換えます。
ステップ 4.2
分数の前に負数を移動させます。