微分積分 例

積分の導関数を求める h(x) = integral from 1 to e^x of 2 natural log of t with respect to t
ステップ 1
はに対して定数なので、に対するの微分係数はです。
ステップ 2
のとき、はであるというべき乗則を使って微分します。
ステップ 3
にをかけます。