代数 例

因数分解 (m+n)^4(m-n)-(m-n)^4(m+n)
ステップ 1
をで因数分解します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 1.1
をで因数分解します。
ステップ 1.2
をで因数分解します。
ステップ 1.3
をで因数分解します。
ステップ 2
両項とも完全立方なので、立方の差の公式を利用して、因数分解します。このとき、であり、です。
ステップ 3
因数分解。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1
簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.1
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.2
を掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.2.1
にをかけます。
ステップ 3.1.2.2
にをかけます。
ステップ 3.1.3
からを引きます。
ステップ 3.1.4
とをたし算します。
ステップ 3.1.5
とをたし算します。
ステップ 3.1.6
をに書き換えます。
ステップ 3.1.7
分配法則(FOIL法)を使ってを展開します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.7.1
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.7.2
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.7.3
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.8
簡約し、同類項をまとめます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.8.1
各項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.8.1.1
にをかけます。
ステップ 3.1.8.1.2
にをかけます。
ステップ 3.1.8.2
とをたし算します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.8.2.1
とを並べ替えます。
ステップ 3.1.8.2.2
とをたし算します。
ステップ 3.1.9
分配法則(FOIL法)を使ってを展開します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.9.1
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.9.2
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.9.3
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.10
の反対側の項を組み合わせます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.10.1
とについて因数を並べ替えます。
ステップ 3.1.10.2
とをたし算します。
ステップ 3.1.10.3
とをたし算します。
ステップ 3.1.11
各項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.11.1
にをかけます。
ステップ 3.1.11.2
積の可換性を利用して書き換えます。
ステップ 3.1.11.3
指数を足してにを掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.11.3.1
を移動させます。
ステップ 3.1.11.3.2
にをかけます。
ステップ 3.1.12
をに書き換えます。
ステップ 3.1.13
分配法則(FOIL法)を使ってを展開します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.13.1
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.13.2
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.13.3
分配則を当てはめます。
ステップ 3.1.14
簡約し、同類項をまとめます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.14.1
各項を簡約します。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.14.1.1
にをかけます。
ステップ 3.1.14.1.2
積の可換性を利用して書き換えます。
ステップ 3.1.14.1.3
積の可換性を利用して書き換えます。
ステップ 3.1.14.1.4
指数を足してにを掛けます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.14.1.4.1
を移動させます。
ステップ 3.1.14.1.4.2
にをかけます。
ステップ 3.1.14.1.5
にをかけます。
ステップ 3.1.14.1.6
にをかけます。
ステップ 3.1.14.2
からを引きます。
タップして手順をさらに表示してください…
ステップ 3.1.14.2.1
を移動させます。
ステップ 3.1.14.2.2
からを引きます。
ステップ 3.1.15
とをたし算します。
ステップ 3.1.16
とをたし算します。
ステップ 3.1.17
からを引きます。
ステップ 3.1.18
とをたし算します。
ステップ 3.1.19
からを引きます。
ステップ 3.1.20
とをたし算します。
ステップ 3.2
不要な括弧を削除します。